【絶賛開催中】弘前さくら祭りにあわせて読みたい!!弘前を舞台にしたコミックおすすめ3選を紹介!! - 大学生の下剋上勉強法

【絶賛開催中】弘前さくら祭りにあわせて読みたい!!弘前を舞台にしたコミックおすすめ3選を紹介!!

アニメ・マンガ

(※この記事でわかること)
この記事では、現在開催中の弘前さくらまつりに合わせて、ぜひ読んでおきたい、弘前や青森を舞台にしたおすすめのマンガを紹介しています。

はじめに

みなさんこんにちは、たいやきです。

みなさんは、青森県、または青森県の弘前市を訪れたことはありますか?

現在では、弘前さくらまつりが大変盛況です。

今回は、そんな弘前を舞台にした、おすすめのマンガを紹介していきたいと思います。

マンガの内容はもちろん、マンガで描かれている場所や風景などを、実際に見てまわるのも楽しいですよね。

もし、弘前、または青森県を訪れる機会があったら、その前に以下で紹介するマンガなどでちょっぴり想像を膨らませるのもアリかもです。

弘前(青森)を舞台にしたコミックおすすめ3選

『ふらいんぐういっち』

まずは、この『ふらいんぐういっち』です。

主人公の木幡真琴は、実は15歳の魔女。

15歳になると、家を出るという魔女のしきたりにしたがって、この春横浜から弘前に使い魔のチトとともに引っ越してくる。

そして、その弘前で送る様々な生活を経験しながら、魔女として成長していく、という物語。

田舎×魔女という組み合わせ。

なかなかインパクトがありますよね。

また、この作品では弘前に実際にあるお店や建物なども出てきます。

サンデー(ホームセンター)にあるホウキに実際に乗ってみたり。

弘前さくらまつりにいってみたり。

道ばたの「ばっけ」(ふきのとう)を取ろうとしたり(取ってはいけない。その理由は読んでみるとわかります)。

市内・市外の双方の方が楽しめるものになっております。

個人的には、「マンドラゴラ」の話がとても好きですね。

あと、キジをつかまえる話とか(キジって、以外と捕まえるの難しいんです…)。

新感覚の田舎魔女コメディ、ぜひ読んでみてください。

また、こちらの作品はアニメ化もされてますので、合わせてご覧ください。

『幼なじみになじみたい』

こちらは、弘前を舞台にした大学生のラブコメディ

10年ぶりに大学の正門で待ち合わせをしていた富士見野大助は、うそのような美女に声をかけられるが、なんとその正体が幼なじみの日野まつりだった。

大学での再会をきっかけに、幼なじみの男女2人の関係性が変化していく、というラブコメです。

実在する弘前の大学を舞台にしていて、とてもリアリティがあってあります。

大学生ならではの恋愛ネタもあり、とても魅力的な作品ですよ。

『じいさんばあさん若返る』

こちらは、おしどり夫婦だった正蔵とイネが、ある日突然若返り、ドタバタな日常をこなしていく、というストーリー

若返りがテーマの新感覚コメディです。

様々な田舎ネタ、というか津軽弁も含めた青森ネタがわかるやすく取りあげられていて、

田舎っていいなぁ、青森っていいなぁ、という気持ちにさせてくれるマンガです。

個人的に好きなのは、「田んぼハザード」

これ、作中に出てくるゲームなんですけどね…すごくやってみたい。

名前で予想が付く方もいらっしゃるとは思いますが、ぜひ実際に見てみてほしいです。

なかなかに斬新ですよ。

おわりに

みなさん、いかがでしたか?

ぜひ、さくらまつりに合わせて、興味があったら、ぜひ読んでみてください。

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